AIに指示出してご飯食べに行ったりしたい時、スリープを防止するためにcaffeinateコマンドを利用している。
バックグラウンドで実行していると戻すのを忘れるので、tmuxのステータスバーにcaffeinateの状態を表示するようにした。
.tmux.confに以下のような設定を追加する。
set-option -g status-right "#(pgrep -x caffeinate > /dev/null && echo '☕' || echo '')"pgrep -x caffeinateでcaffeinateプロセスが動いているかを確認し、動いていれば☕を表示する。
下記のaliasを設定して使っている。
alias cafe='caffeinate -di &'
alias decafe='killall caffeinate'